(執筆中)
竹山聡…。コイツは、私が裏切りと騙しに気づいて返金、清算求めたところ、ため息つきながらこう言った。場所はヤツの当時の虚飾の住処、愛宕グリーンヒルズレジデンス棟敷地内の青空の下だったか。良く晴れた日であった。私の心中とはおよそかけはなれたものだったが。さあ、ここで裏切り詐欺師のクロージングである。
「柏木さん…。ボクアレあげたじゃないですか。アレで僕は稼げてますよ?どうして僕と同じようにしないんですか」と竹山。
「は?あげた?くれた?何を??」と私。
いつもそうであるが、コイツは核心に迫るとまるで会話にならない。返答になっていないのだ。ここでもやはり、私の要求に対する答えになっていない。そして、この言葉は、確信的に自分が何をしてきたかを臆面もなく宣言するものだった。私が胸にレコーダーを秘めていることも知らずに。
これがどういうことか-
まず、竹山が私に何かをあげた、くれたというのも私が支払ったものではなく…
(準備中)
この狂気の発言の拡散をどうか読者の皆様には求めたい。

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