竹山聡が騙した秀島氏は麻生太郎先生の側近だった

秀島氏の人格がにじみ出ている文章だ。この世界をのぞいた人であれば私なんかよりはるかに感じるものがあるだろう。私はこの白問41会だよりを、照れ笑いを浮かべる氏から直接受け取っている。舘ひろしさんのようにダンディーで、少林寺拳法のキレッキレの跳び蹴りの写真も拝見したことがあったが現時点で散逸してしまっている。披露できなくて申し訳ない。

秀島氏は、自身の名刺に竹山聡の「イメージフォン」のロゴを擦り、相当に自身の人脈を活用されたことだろう。すべては竹山聡のダマシであったが。当時28歳の若者が、同郷とも言っていい北九州人脈、政界人脈、白門会人脈、そして同郷の幼馴染とその仲間らを片っ端から欺いた。こういうのはいわゆる詐欺とは質を異とするものだ。何十年来の人間的なつながりや信頼や友情や歴史に目をつたダマシなど、前途有望な28歳の若者がするなどとは誰も思わなかった。騙されるのも仕方がない。人の皮を被った獣なのだから。

同郷さえ、同門さえ、騙すのではない。
同郷だから、同門だから、騙すのだ。それが竹山聡。


麻生太郎先生にはいちおうメールかなにか…このままでは未来に禍根を残しかねないから..
当方、てんで相手にはされないと思うが。

コメント

タイトルとURLをコピーしました