竹山詐欺一家が表の顔をすげ替えている!中川佳洋が代表に出たシグマシンカ、電話番の石田勉はKANACO CAPITAL に石田香織を!

シグマシンカ㈱とともに本店住所が神田司町2-10-4にあった㈱KANACO CAPITALとinfonerv㈱。
シグマシンカ㈱と㈱KANACO CAPITALは同一の場所。infonerv㈱は敷地内別棟4階と思われる。コイツらのことだ。㈱KANACO CAPITALは例によってレンタルオフィスいやバーチャルオフィスに形だけ移転だろう。※KANA「C」Oなのでお間違えなきよう。

⚠️竹山父子の腹心である中川佳洋、石田勉・石田香織(東京都足立区)、㈱KANACO CAPITALについて。残るinfonerv㈱への疑念。

竹山聡・竹山政秀の関連法人を追ううえで、現在もっとも注意すべきは「顔のすげ替え」である。竹山聡や竹山政秀の名前は、当サイト等を見ての通り、もはや表の信用看板として使えなくなっている。だからこそ、シグマシンカ㈱では、竹山政秀の顔を引っ込め、中川佳洋を表に出したと見るべきである。

中川佳洋(登記で追えるのは文京区大塚在住)は、竹山聡の法人にも登場し、しかも閉鎖局面に関わっている。その後、竹山政秀側のシグマシンカ株式会社の代表にも就任している。つまり中川佳洋は、竹山聡と竹山政秀、すなわち竹山父子をつなぐ重要人物である。中川佳洋は、竹山父子の法人系列をまたいで登場し、法人整理・閉鎖・代表交代という重要局面に関わっている。これは単なる名義変更ではない。悪評のついた”竹山名義”を使えなくなったため、表の顔を中川佳洋へすげ替えた構図である。

さらに注目すべきは、㈱KANACO CAPITAL(旧Geekz Investment株式会社。せわしない点もあいかわらずである)は、シグマシンカ株式会社とまったく同じ神田司町二丁目10番4号Orrizonte1001を拠点としていた。

このKANACO CAPITALは、投資、M&A、資本参加、業務提携、事業承継、再編、不動産を目的とする法人である。これは単なる雑務会社ではない。金、持分、会社支配、不動産を扱える箱である。そしてそのKANACO CAPITALでは、シグマシンカの電話窓口であった石田勉が代表を退き、妻などの身内と思われる石田香織が代表に就任している。商号変更、本店移転、代表交代が同日に行われている。場所と顔のすげ替えである。

中川佳洋へのすげ替え。石田勉から石田香織へのすげ替え。シグマシンカ拠点からKANACO CAPITALの移転。そして、竹山政秀名義の後退。これは”煙幕”である。竹山側の名前を前に出せなくなったため、別の顔、別の法人、別の住所を使い、外形を変えているにすぎない。

「竹山らは過去である」「現在の代表は別人である」「法人は移転した」「商号も変わった」こうした説明に惑わされてはならない。見るべきは、誰の名前が消えたかではない。誰が後を受けたかである。どの法人が同じ住所にいたかである。どの法人が資金・投資・M&A・不動産を扱える箱なのかである。どの人物が竹山聡側と竹山政秀側をつないでいるかである。中川佳洋は、竹山父子を法人面でつなぐ人物である。㈱KANACO CAPITALは、シグマシンカの拠点に重なっていた投資・資本系の箱である。石田勉から石田香織への代表交代は、表の顔を変える動きである。これは終わった話ではない。次の企みがあると見るべきである。関係者、取引先、被害者、調査関係者は、

シグマシンカ㈱、中川佳洋、KANACO CAPITAL、石田勉、石田香織、そして神田司町二丁目10番4号Orrizonte1001周辺の法人移動に十分注意すべきである。竹山らは過去になったのではない。顔を替え、箱を替え、次の動きに備えている可能性がある。注意せよ。

ところで残る疑念は⚠️infonerv㈱である。神田司町二丁目10番4号の線で、竹山聡らとの関連が、あるのかないのかを非公開で問うたのだが、いかなる応答も拒否されている状況だ。

東大含め、公開質問への切り替えが必要と思われる。

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