
私はイメージフォンで竹山聡が使った詐欺のスキームに警戒しているのだが、infonerv㈱さんは竹山聡が同じ番地の建物に出入りしているから気をつけてくださいね。もしこの二番煎じをヤツが利用しようとすれば、危険なのはこれだ!
つまり、最初から「投資してください」と来るのではなく、
製品・サービスへの問い合わせ
↓
窓口対応
↓
技術力・将来性・東大/AI/ITベンチャーの信用演出
↓
「今なら出資できる」「事業化前の有利な話」
↓
出資・預け金・事業参加金・代理店費・開発費などの名目で資金を出させる
という導線。典型的だ。特に「一製品への問い合わせ」から入れさせるとすれば巧妙だ。相手は最初、投資家ではなく顧客・問い合わせ客として接触している。だから警戒心が低い。そこへ、
東大、AI、IT、ベンチャー、特許、先端技術、限定出資、将来上場、事業提携
のような言葉を重ねれば、問い合わせ客がいつの間にか出資者候補に変えられる。
⚠️問い合わせ客を投資家に変換する、詐取の導線である!
ですので infonerv㈱ さんには、江崎貴裕氏には、万が一にも竹山聡らなどとは関わられることのないよう、ご忠告申し上げます。無関係とのご返答をいただき、安堵致しました。ただし、会社に受付用の電話くらいは置かれたほうがよいかと。ご高名な研究者とのことですが、今時分、電話がコストというお考えには疑問を禁じえませんでした。

コメント