※本稿とはべつに、まず、そもそも普通に現在の住所がおかしいようだね。カラクリ使ってる。
場所も社名も役員もーまとめ中。時期、詐欺のネタ別に整理予定。
竹山らが詐欺の信用偽装に利用したオフィス・地名等(現在含む)
オフィス一覧
- 六本木ヒルズ森タワー11F
- 愛宕グリーンヒルズフォレストタワー27○○(実際に居住。当初法人10年契約ということだった)
- 港区海岸1-1-1 43○○号)へ移転したものと思われる。悪評で法人契約切られたか?
- 港区海岸3-8-3(竹山実(兄)が実際には居住していた)
- 帝国ホテルタワー16階(バーチャルオフィス)
- 丸の内トラストタワー本館20F
- 麹町インテリジェントビルB-1
- ドバイ
- 小田急サザンテラス(口頭)
- シリコンバレー(口頭)
- ロサンゼルス(口頭)
住所まで撹乱
シグマシンカ、KANACO CAPITAL(旧Geekz Investment)の本店住所である 神田司町2-10-4 Orrizonte1001 にはおかしな点が2つある。まずビル名。 NOVEL WORK Kanda (もしくは旧神田司町国土ビル)のはずであるが、なぜか Orrizonte1001 としている。2軒となりには「Orizzonte」という高級賃貸マンションがあるが、不自然にスペルを違えているうえに番地は2-10-7。番地で辿ろうとも建物で辿ろうとも行き着くことができない。住所表記の混線・法人外形の曖昧化を狙った疑いは濃厚である。このように実在する外国語のスペルを細かくいじるなどして、ネット検索からすり抜けようとするあたり、竹山聡の詐欺は計画的であり、小細工に余念がない点に注意されたい。
(KANACO CAPITAL などは KANAKO KAPITAL などの間違いを期待したものと思われる)

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